日本のタワーマンション 高さランキング

ランキング

場所

1位 麻布台ヒルズ レジデンスB(東京)262.82m

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東京都港区麻布台一丁目にある超高層マンションおよび共同住宅。麻布台ヒルズレジデンスはA棟とB棟で構成され、A棟は地上54階・高さ237.20m・約330戸、B棟は地上64階・高さ262.82m・約970戸のタワーマンション。

2025年竣工・64階。東京都港区。高さでも階数でも、いまの日本でいちばんのマンション。

場所

2位 麻布台ヒルズ レジデンスA(東京)237.20m

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東京都港区麻布台に所在する約8.1ヘクタールの大規模複合再開発地区。高さ約325メートルの森JPタワーを中心に、住宅、商業施設、文化施設、インターナショナルスクールなどが集まる超高層複合施設。

2023年竣工・54階。東京都港区。2023年から2025年まで、日本でいちばん高いマンションだった。

場所

3位 虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワー(東京)221.55m

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東京都港区虎ノ門・愛宕に所在する再開発エリア・複合商業施設。森タワーを中心にビジネスタワー、レジデンシャルタワー、ステーションタワー、グラスロックの5棟から構成される。

2022年竣工・54階。東京都港区。2022年から2023年まで、日本でいちばん高いマンションだった。

場所

4位 The Kitahama(大阪)209.35m

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大阪市中央区高麗橋にある地上54階建ての超高層マンションで、住宅ゾーンのThe Kitahama Towerと商業施設ゾーンのThe Kitahama Plazaから構成される複合施設。2009年完成、209.4mの高さを持ち、かつて三越大阪店があった跡地に建設された。

2009年竣工・54階。大阪市中央区。西日本でいちばん高い居住用ビルで、2009年から2022年までは日本一だった。

場所

5位 ザ・パークハウス西新宿タワー60(東京)208.97m

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東京都新宿区西新宿にある地下2階地上60階建ての超高層マンション。2026年現在、居住用建築物として日本国内で階数が2位、高さは国内5位の超高層ビル。

2017年竣工・60階。東京都新宿区。2017年から2025年まで、階数では日本でいちばん多いマンションだった。

場所

6位 パークシティ武蔵小杉ミッドスカイタワー(川崎)203.5m

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神奈川県川崎市中原区にある地上59階・地下3階、高さ203.5mの超高層マンション。三井不動産の再開発プロジェクトの一環で2009年に竣工し、794戸の共同住宅と店舗を含む建築物。

2009年竣工・59階。川崎市中原区。2009年から2017年まで、階数では日本でいちばん多いマンションだった。

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7位 クロスタワー大阪ベイ(大阪)200.375m

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大阪市港区弁天1丁目にある高さ200.375mの超高層マンション。2006年に竣工し、当時は日本最高層の超高層マンションであった。

2006年竣工・54階。大阪市港区。日本で初めて高さ200mを超えたマンション。

場所

8位 ザ・タワー横浜北仲(横浜)199.95m

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神奈川県横浜市中区北仲通5丁目にある地上58階建て、高さ199.95mの超高層複合施設。主にザ・タワー横浜北仲(都市型集合住宅)、商業・文化施設KITANAKA BRICK&WHITE、星野リゾートのホテルOMO5横浜馬車道で構成される。

2020年竣工・58階。横浜市中区。馬車道にある北仲通地区の再開発でできた住宅棟。

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9位 シティタワー広島(広島)197.5m

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広島駅南口周辺の市街地再開発事業で、A・B・Cの3ブロックに分けて再開発ビルが建設され、1999年から2017年にかけて順次開館。2025年から2026年にかけてペデストリアンデッキが開通予定。

2016年竣工・52階。広島市南区。広島駅南口の再開発でできた住宅棟。

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10位 ブリリアタワー堂島(大阪)195.00m

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大阪市北区堂島にある東京建物とHPLの共同事業による複合施設。2024年1月に高さ195mのBrillia Tower堂島が竣工し、同年8月にフォーシーズンズホテル大阪が開業。

2024年竣工・49階。大阪市北区。堂島の再開発でできた住宅棟で、大阪では3番目に高い。